2008年09月23日 00:00

岡田ユキが下記のイベントに出演致します。

第10回 戸山公園 野外コンサート
開催日 9月27日(土)
時 間 13時から15時30分ごろ
場 所 戸山公園子供の広場 
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お時間のご都合のつく方は、是非、足をお運びくださいませ!

2008年09月21日 00:00

最近私のもとには、教師、医師、看護師、保護司、カウンセラー、占い師、療術師など、人を導く専門家の方々がカウンセリングを受けに来られるようになりました。
皆様その方面ではプロフェッショナルだけに、カウンセリングをしていても一般の方に比べると即効性があり、私もとても楽です。
そして何よりも嬉しいことは、「岡田式AC判別法」を理解していただくことにより、
一度の面接で殆どが、立ち直られるという点と、
苦しみを解消した後は、各自の現場に戻られて「岡田式AC判別法」を生かし、プラスの連鎖が生じている点です。
一般の方々も、一度の面接においては「岡田式AC判別法」を理論では理解はしてくださるのものの、
そこは前者の方々のような専門的な知識のない分、実行に移すことがなかな難しいようです。
親を断ち切れず、被害者意識を持ち甘えることに慣れすぎて、その環境が苦しくて抜け出したいために私の元にこられるのですが、私が一人で簡単に解決してくれるように思い込まれている方も少なくありません。
また、「一対一で真剣に向き合う」ことができなくて、私のカウンセリングが厳しく感じられるみたいです。
苦しいながらもその環境に慣れすぎてしまい、心地悪くてそこから今一歩抜け出そうとするものの、自分からは努力をせずに、白雪姫やシンデレラのように白馬に乗った王子様が「救い出してくれる」と、思い込みすぎている人が多いのが現状です。
私が言う「親を断ち切る!」とは、苦しみの原因が親にあるからです。
その親との関係を少し離れ、冷静に自分と親との関係を見つめられる環境におくことが、親からの「悪い洗脳」や「呪縛」を解き、
反対に自分がいかに「素晴らしい人」であったのか?に、気づけるのですが?
悲しいかないつまでも「赤ちゃん」をしていたい人が多すぎて、自分がすでに大人になり、親となっている意識が持てないのです。
そして、自分が我が子を苦しめていることに気付きながらも、好きで「虐待の連鎖」をしてしまうので、私はほとほと困ります。
その結果、「親殺し」「子殺し」「無差別殺人」他、現代社会で起こっている恐ろしい事件へと繋がってしまうからです。
また時には、自分が今一歩踏み出せないことの勝手な理由付けとして、私が「親と自分の関係を切り離す」とまで言われ、味方である私を「敵」の立場に転嫁される方も少なくありません。
私はカウンセリングを行う時は真剣ですので、コンタクトされる方は今一度、「真剣に私と向き合えるか?」ということを考えた後にご連絡をいただければ、と思います。
私も一人の生身の人間です。
人と関わるならば、「素晴らしい出会い」を求めたいと思っています。
ましてや、カウンセラーとして一人の大切な命に関わる仕事をさせていただいておりますので、中途半端なことはできません。
時には自分の判断が狂えば、とんでもないところにクライアントさんを追い込むことになります。
おかげさまで私が関わらせて頂いた方々は、自殺もなく殆どが立ち直って社会復帰されております。
が、十分注意をしなければいけないと考えています。
だからこそ、自分の使った労力に対しては、きっちりと「一歩を踏み出してくれて、良かったね!」という見返りが欲しいのです。
<親から虐待を受ける人の3つの条件>
1、優しすぎて、素直な子ども
2、口が堅く、親のことが大好きな子ども
3、天然ボケな子ども(器が大きい)
そんな子どもがAC(アダルトチルドレン)になります。
ACで悩んでいるあなた、虐待を受けて苦しんでいるあなた、
あなたは素晴らしい「宝」を持っている人です。
だから、自分に自信を持って生きてください。
<苦しみの渦中にいる人が注意すべき3つの点>
1、病んでいる人間は、人に悪影響を与えます。
  なるべくそのような人には近づかず、健康なポジティブな人と付き合うことを心がけ   てください。
2、心理関係の仕事に携わっている人は、自分自身が苦しいから「答え」を見つけるためにその世界にいます。
  ですからその人に近づくことは危険だということを知ってください。
3、ましてや、病んでいる人たちで構成されている自助グループなるものは、一番危険な場所です。
  心理の世界は欧米の方式を日本人に取り入れていることが多々ありますが、
  味覚の上でも日本人は欧米人に比べると「こく・うまみ」を感じられて、芸術的にも「わび・さび」があり繊細な人種なのです。
  心の分野に取り入れるということは、かなり危険が伴うということを知ってください。
過去私と関わりがあった某大学教授も、自分自身が苦しくて「自分探し」のために心理の世界に入られたようです。
身近なところでは人助けもしておられるでしょうが?
悲しいことに教授は、事件を犯し、その犯罪者の過去には苦しい虐待を受けたとうい事実を受け止めてやれずに最後は、死に追いやっています。
そこには教授自身がいつも「人に怯え、無責任であり、中途半端に欲があり、他人をかまいたい」との思いが、他人を救えず、結果自分自身をより苦しめることになっているのでしょう。
だからそんな人は、自分が他人に関わることが「一番危険」だということを自覚しなければいけないのです。
が、現実はそうでないところが悲しいです。
また、私が知っている某占い師は、
過去は自分の力不足でがんに侵された数十人を助けることができずに「殺してしまった」が、現在は一人も「死んでいない」と自負しています。・・・・・・・が・・・・・?
私の友人に、薬を使わない精神科医がいます。
彼は宮島賢也さんといい、ご興味のある方は彼のブログを読んでいただければと思います。
http://nodrughappymind.seesaa.net/article/106092527.html
彼のブログを読んでいただいた方には理解していただけると思いますが、
日本の精神科医の殆どが過去の彼のようなお医者さんではないにしろ、一部がそうだとしたらそれは大変「恐ろしいこと」だということを皆様に認識していただきたいと思います。
結果心の病を治すのは、病んだと思い込んでいる「自分自身」で治すしか方法はないのです。
あくまで私や医師、カウンセラー、占い師他は、そのお手伝いに過ぎないということを知っていただければと思います。

岡田ユキ

2008年09月18日 00:00

◆9月度勉強会
日時:2008年9月19日(金)14:00~16:00
会場:ゆったりーの内 サークルダルメシアン事務局
※参加費として500円がかかります。

お問い合わせ・ご参加をお待ちしております。

2008年09月04日 00:00

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第五回「いじめ・虐待防止フォーラム」のお知らせです。

ひとりで悩んでいるあなたへ・・・      
ここに来れば何かが変わります
みんなで考える・・・地域からなくそう!いじめと虐待

平成20年10月23日(木) 13:30開場/14:00開始 ~ 16:45終了(予定)
場所 新宿区若松地域センター・第一集会室
地下鉄: 都営大江戸線(都営12号線)「若松河田」駅下車 河田口より徒歩2分
都バス: 「宿74」新宿駅西口発 東京女子医大行き(抜弁天経由)「余丁町」下車1
      「高71」高田馬場駅発 九段下行き「余丁町」下車1分
入場無料

1部フォーラム
テーマ「あなたの身近にひそむいじめの罠」

● 問題提起 
・体験者から: 岡田ユキ(サークルダルメシアン代表)
・朗 読   :  鎌田智恵子(都内大学病院看護師)演出:中村俊哉・監修:三島修一
● パネルディスカッション 
・パネリスト : 三島修一(国立医療センター国府台病院内科医長)
        : 坂本悠紀子(新宿区更生保護女性会代表)
        : 小野川文恵(新宿区子ども家庭部子ども家庭課主査)

2部参加者意見交流の場
● アピールタイム
● 無料相談コーナー(希望者のみ)

主催 児童虐待防止の市民活動団体 サークルダルメシアン
後援 新宿区・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会・新宿区教育委員会
   新宿区更生保護女性会・東京ボランティア市民活動センター・劇団AHS
お問い合わせ先 大江戸バンドセッション事務局内いじめ・虐待防止フォーラム担当03-5603-5693
ホームページ http://cdal.org  メール info@cdal.org

皆様のご参加をお待ちしております。


2008年07月27日 00:00

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 7月17日(木)新宿区若松地域センター・3Fホールで第四回「いじめ・虐待防止フォーラム」が開催された。
  今回のテーマは『本当の愛と嘘の愛、言葉と態度の違いから』を問題提起として、いじめ虐待防止の糸口を見出だした。
 
 梅雨明けを想起させる、炎天からの陽射しが夏木立に降り注ぎ、今回で四回目を迎えたフォーラム。冒頭を飾ったのは前山亜杜武氏(NPO法人あきらめない理事長)演じる寸劇『トゥルー・ラブ』。脇を固める演者は、近藤幸宏氏率いる劇団NKProjects!。
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 前山氏は、家庭の事情により転校を繰り返し、その後道を外れた青春を過ごした。それでも我が子を信じる、母の姿に氏は我を取り戻し、立直っていく過程を表現した。 寸劇とは言え、実体験をもとに迫真の演技の前山氏に、会場は静まり返り深い感動は余韻を残しスタートした。
 
 今回の主題、その問題提起にあたり体験者である岡田ユキ氏から『親から虐待を受けた子どもは、心身共に傷を負っていても、親を慕い愛し続けている。社会規範の中で、満たされない親側の不平不満や、持って行き場のない憎しみや怒りを、自己解消できないまま、一番身近な我が子にそのはけ口が向けられることが、家庭・家族内のいじめ虐待を引き起こしている。このフォーラムから、負の連鎖を自らが断ち切る手立てを学び、感じ取って欲しい』と語った。
 
 今回登場したパネリストの一人、新宿区更正保護女性会代表の坂本悠紀子氏は『道を外れた本人はそこでも、もがき苦しんでいる。周りの人が「情」を与え、愛情をもった声かけが何よりも肝心』と力説。
 教育界からは、法政大学 現代福祉学部教授で東京都立川市にある至誠学園理事長の高橋利一氏も『現代社会において、家庭内で孤立する家族関係が、地域社会のつながりの薄さに影響を与えている。離婚により両親から引き裂かれた子供は、満たされる事のない愛を追い求めている。今年すでに4万件を越えた虐待報告、子供を取り巻く家庭・地域環境の中では「包みこむ優しさで育む愛」を決して忘れてはならない』と切々と語った。
 
 新宿区子ども家庭部家庭課主査 小野川文恵氏が語る自らの体験談は、心にしみいるものだった『私がまだ幼い三歳の誕生日を向かえ日、嬉しくて通りすがりの女性に伝えたら、近くの駄菓子屋でお祝いのお菓子を買って頂いた。その時の優しい時間は、今でも掛け替えのない思い出。地域の中でも手を差し延べる大切さを、今後も応援していきたい』と力強い言葉が出た。
 
 国立医療センター国府台病院内科医長 三島修一医師からは、家庭内における親と子どもの関係悪化を危惧する発言があった。『子どもに何らかの問題が生じた場合、その背景にある子どもの切実な声を、親は聞き取っていない現実がある。常日頃、医師として病名だけで患者を診ないという意識があれば、自ずと目線は患者と同じものになる。その時!、心の奥深く沈んでいる「小さな声」を汲み上げることができる。話しを聞くことは簡単なようで以外と難しく、意識して耳を傾ける傾聴文化を今後も提唱していきたい』と訴えた。
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 前回のフォーラム同様、会場からの声も活発に上がった中、不登校児童を受け持つ家庭教師の発言は興味深いものだった『親の子どもに対する過度な期待が、目に見えない圧力として大きく子どもにのしかかる。親と子のよいコミュニケーションとは、共に育て上げるものという意識があれば、お互いの絆は深まる』といった貴重な声も聞けた。
 このフォーラムが、回を重ねる毎に人の絆を深めている事実。つながりの輪は、広がりの数も大切だが、心が揺さぶられるほど感動の深さを感じられることと、人の原点に立ち返る機会を、得られることが出来る素晴らしさが、このフォーラムには確かにある。
      文: ぐそく かずし

◆次回予告
「第五回 いじめ・虐待防止フォーラム」
日時:2008年10月23日(木)14:00~16:45
会場:未定
寸劇出演:高橋利一(至誠学園理事長・法政大学 現代福祉学部教授) ほか

2008年07月21日 00:00

◆7月度勉強会
日時:2008年7月28日(月)14:00~16:00
会場:ゆったりーの内 サークルダルメシアン事務局
※参加費として500円がかかります。

◆8月度勉強会
日程:2008年8月12日(火)
時間・会場:未定
お問い合わせ・ご参加をお待ちしております。

2008年07月06日 00:00

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第四回「いじめ・虐待防止フォーラム」のお知らせです。

ひとりで悩んでいるあなたへ・・・      
ここに来れば何かが変わります
みんなで考える・・・地域からなくそう!いじめと虐待

平成20年7月17日(木) 13:30開場/14:00開始 ~ 16:45終了(予定)
場所 新宿区若松地域センター・3Fホール
地下鉄: 都営大江戸線(都営12号線)「若松河田」駅下車 河田口より徒歩2分
都バス: 「宿74」新宿駅西口発 東京女子医大行き(抜弁天経由)「余丁町」下車1
      「高71」高田馬場駅発 九段下行き「余丁町」下車1分
入場無料
1部フォーラム
テーマ「本当の愛と嘘の愛、言葉と態度のちがいから」

● 問題提起 
・体験者から: 岡田ユキ(サークルダルメシアン代表)
・寸 劇   :  前山亜杜武(NPO法人あきらめない理事長)監修 三島修一 協力:NKプロジェクト
● パネルディスカッション 
・パネリスト : 高橋利一(至誠学園理事長・法政大学 現代福祉学部教授)
        : 三島修一(国立医療センター国府台病院内科医長)
        : 坂本悠紀子(新宿区更生保護女性会代表)
        : 小野川文恵(新宿区子ども家庭部子ども家庭課主査)

2部音楽ライブ
● ポピュラーミュージックセラピー体験(岡田ユキ監修)
● 音楽ライブ ダルメシアン・チャレンジワーク(新宿区障害者就労福祉センター)
● リングダンス体験
● アピールタイム(参加自由・飛び入りも可)
☆懇親会をフォーラム終了後2F「集会室」にて催します(どなたでも無料で参加できます)

主催 児童虐待防止の市民活動団体 サークルダルメシアン
後援 新宿区・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会・新宿区教育委員会・新宿区更生保護女性会
   東京ボランティア市民活動センター・劇団AHS・劇団NKプロジェクト
お問い合わせ先 大江戸バンドセッション事務局内いじめ・虐待防止フォーラム担当03-5603-5693
ホームページ http://cdal.org  メール info@cdal.org

皆様のご参加をお待ちしております。
 
今回の目玉は、NPO法人あきらめないの前山さんの寸劇です。
どのような方かはあきらめないのホームページをご参照下さい。

2008年06月08日 00:00

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岡田ユキと語り合う「お昼の心の勉強会」にいらっしゃいませんか?
日時 6月18日(水)14:00~16:00
場所 ゆったりーの
参加費 500円
どなたでも参加できます。お気軽にどうぞ!

2008年06月01日 00:00

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<「あした元気になるために」 人生の時間銀行 吉田浩>
 「あした元気になるために」 人生の時間銀行 吉田浩
 監修の小倉淳さんは元日テレのアナウンサーです。
 
 私たちは、生まれると同時に、
 底のない砂時計を受け取ります。
 ひっくり返したとたん、
 砂はどんどん落ちていきます。
 それが、人生のスタートです。
 
吉田浩
出版プロデューサー、童話作家。
1960年生。新潟県六日町出身。
法政大学文学部卒。
財団法人ふるさと情報センター主任研究員を経て、
1999年編集プロダクション(有)天才工場設立。
2004年NPO法人「企画のたまご屋さん」設立。
日本中の出版社400社1000人の編集者に、
毎日、企画書を売り込むビジネスモデルを確立する。
『動物キャラナビ』(日本文芸社)累計95万部
『低インシュリンダイエット』(新星出版)累計97万部
『日本村100人の仲間たち』45万部等のベストセラーを世に送り出す。


2008年05月27日 00:00

 「いじめ・虐待防止フォーラム」でもお馴染みの国立医療センター国府台病院内科医長 三島修一先生が6月7日に講演を行います。
 ご興味をお持ちの方は、是非、足をお運びください。
第5回 小象の会 生活習慣病予防治療フォーラム
テーマ“心の健康”
日時:2008年6月7日(土)15:00~18:00
会場:
 ホテルプラザ菜の花(千葉市中央区長洲1-9-1)
  千葉駅より千葉モノレールで5分「県庁前駅」下車 徒歩0分
  千葉駅よりバスで10分「県庁前」下車 徒歩1分
参加資格:生活習慣病の予防や治療について真剣に考えている方
       ※一般の方の参加も大歓迎です!
参加費:無料
 詳細は下記のチラシをご覧ください。
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※チラシはクリックで拡大します。
 また、 三島修一先生が4月の第3回「いじめ・虐待防止フォーラム」で発表された詩を以下に掲載致します。
「新緑」
私が
あなたのそばを
通るたびに
あなたは
日に日に
その つばさを
ひろげる
寒い冬には
あなたの姿は
私には
みえなかった
それなのに今
一日一日
あなたは
あふれるように
その体を広げている
なにもなかった
あの日から
あなたは
今、ここにいる
それはそれは美しい
透明な緑の体で
あなたは
どこからきたの?
あなたは
どこから 生まれたの?
あなたは
本当に どこからきたの?
あなたは
本当に どこから 生まれたの?
もっともっと
私たちに語って!
もっともっと
私たちにうたって!
そう!  だから
私は、私たちは
あなたの歌を聴く
あなたの声なき言葉を聴く
あなたは
いのちの再生を
告げる使者
この地上に
いのちのよみがえりを
告げる使者
だから
もっと 聴かせて
あなたの声なき声を
あなたの
いのちの歌を!


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