伝えたいこと

2021年07月06日 00:17

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2021年7月4日(日)、サークル・ダルメシアン「虐待心理研究所」のメンバーは、「勇者の会」のご紹介の元「NPO法人らいおんはーと」さんを訪問させて頂きました。

「NPO法人らいおんはーと」さんとは、「全ての子ども達に豊かで幸せな人生を!」の基本理念のもと、子ども達に関わる問題を知識や経験・様々なネットワークを駆使し問題の解決に向けて活動されている団体です。
詳細は下記HPをご覧ください。

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「勇者の会」の皆様は、お忙しい時間の合間を縫って、少しでも子供たちのサポートが出来ないかと、ゲームやアスリートならではの体を動かす体験などで、ご支援されております。

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アトランタオリンピックのレスリング日本代表の西見健吉さんは、普段手に取ることが出来ない貴重な本物のオリンピック日本代表ユニフォームを子供たちに着せて頂きました。


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(有)ショータイムスタジオの北見さんのご協力も頂き、子供たちに限らず大人も楽しめるマジックショーを披露して頂きました。



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サークル・ダルメシアン「虐待心理研究所」からは、少しでもカケ算の九九の学習に役立たせて頂きたいと、岡田代表の作った「カケ算ラップ」が収録されているCD「FAMILY」を持参しました。

親子の関係で悩んでおられるお母さんもいらっしゃるようでしたので、岡田代表の著書「みにくいあひるの子供たち」も持参しました。


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内閣官房 孤独・孤立対策担当室の和田参事官もご参加いただきました。

皆さんで大変楽しい時間を過ごさせて頂きました。

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このような活動で、地域、社会を良くしていくためには、皆様のご支援や、ご協力が大変重要です。
支援を通じて子供たちから教わることも多く、私達も今後の活動に向けて、少しずつ志を共にする活動が繋がって行くことで、日本全体がより良く変わっていけるのではないかと思います。
「虐待心理研究所」のみならず、「勇者の会」「NPO法人らいおんはーと」さんの応援、ご協力もよろしくお願い申し上げます。


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2021年06月24日 03:34


皆様お元気ですか?

本日は、皆様のおかげで、ここまで活動が広がりましたことをご報告させて頂きます。

令和のコロナ禍での日本では、未だに虐待事件や自殺などの問題が後を絶ちません。
何故解決できないのか?

岡田ユキは2000年に自らの被虐待体験「みにくいあひるの子供たち」(早稲田出版・初版)を出版し、機能不全家庭の実態を世に問いました。
当時はまだ虐待という言葉が一般的ではなかった頃です。
全国の図書館に配本された「みにくいあひるの子供たち」を読んだ全国の体験者から岡田ユキの元に届いた多くの手紙に書かれた悲痛な叫びを受けて、岡田ユキは虐待を解決する活動(サークル・ダルメシアン)を始めました。

岡田ユキはサークル・ダルメシアンの活動で多くの人を救いました。
その体験から開発した「岡田式AC判別法®」こそが緊急救命時の輸血時のクロスマッチテストと同じで、全ての関係者がそれを知らなければ、当事者のタイプを見誤る危険があり、子供たちの命を救うことは出来ないのです。
それこそが虐待死の問題を解決できる日本初の画期的な理論です。

またこれまで、様々な機関が介入したにも関わらず最悪の結末になることが多かった虐待の問題。
それは虐待の問題に介入するには心身ともに強い人でなければ解決できないからです。
岡田ユキは長い間そのような人達を探し求めてきました。

ボクシングの世界王者渡嘉敷勝男会長、アトランタ五輪レスリング日本代表西見健吉会長代行、キックボクシング日本王者酒井秀信副会長といった超一流のアスリート達による、「勇者の会」と虐待問題解決の第一人者、岡田ユキが所長を務める「虐待心理研究所」がタッグを組み、強い人たちが介入することで問題が解決でき、虐待死を防止するためのチームが立ち上がりました。

上記の動画内でもご紹介させて頂いているように、原田義昭元環境大臣から「虐待の問題はとても重要です」とのお言葉を頂き、内閣府孤立孤独対策室の担当参事官にまで繋いでいただけました。
事務局として活動して18年以上ですが、原田義昭先生のようなお立場の方で、親身に子供たちの命の事を考えて実際に行動して頂いた議員は初めてでした。
本当に素晴らしい方です。
今後とも先生の政治活動を応援させて頂きたく、皆様に於かれましても、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
私達に限らず、「真剣に日本の問題を解決したい」という気持ちに寄り添って動いて頂ける信頼できる方です。

Youtube動画のご紹介

虐待心理研究所と勇者の会 「俺たちが虐待をなくす!」

これから始まる新たな活動を、5分程度の動画にまとめました。
是非ご覧ください。
岡田ユキ所長をはじめ、メンバー一同、益々頑張って活動してまいります。
皆様、今後とも一層のご支援、ご協力を宜しくお願い申し上げます。

サークル・ダルメシアン事務局



2021年05月03日 00:00

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衆議院会館で原田義昭前環境大臣にお会いしました。
勇者の会会長代行でアトランタオリンピックのレスリング日本代表西見健吉さん、
副会長で全日本キックボクシングライト級1位の酒井秀信さん、
在日本ルーマニア商工会議所会頭の酒生文弥さん、
エナジーファーム(株)の斎藤学一さんと衆議院会館において、
前環境大臣の原田義昭先生にお会いしました。
原田先生からは専門分野の内閣府特命担当大臣、坂本哲志先生をご紹介頂きました。
私からは、いじめ、虐待の問題解決のための提案「岡田式AC判別法®」をさせて頂きました。
原田先生からは「このご提案はとても重要な事です」との力強いお言葉を頂きました。
勇者の会の皆様と共に、より良い社会のために頑張っていきたいと思います。
皆様ありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

2021年01月15日 00:00



日本のカウンセラーが学ぶ理論は日本人が日本人を助けるのに海外のキリスト教文化圏の考え方に由来した理論ばかりを学んでいます。
岡田先生は彼らとは違い自分自身の虐待の体験とそれを乗り越えて開発された「岡田式AC判別法®」の中で、まず人間(相談者)を三種類に大きくグループ分けすることで、それぞれの方への関わり方を考えて区別しなければ、どれだけ助けよう(回復、改善)としても逆効果になる事を言っておられます。
分かりやすく言えば人間の血液型のようなもので、大怪我をした時に、どんな名医でも輸血する血液型を間違えれば患者は死んでしまいます。
これまでのカウンセラーはそこが分からず、真逆の対応をして失敗しているのではないでしょうか?
当然ですが、それで問題が解決するわけがありません。
CAP専門カウンセラー養成講座等でさらに深く学ぶと、カウンセラーや心理、母子相談等に関わっている人たちがいかに目茶苦茶で、その対応の結果、自死や虐待死等の事件が起きるのも必然ですから怖いです。
自分のタイプを知り、関わる方のタイプを知るだけでも、これまでの自分の人への関わり方が違ってくると思います。
なので革新的な理論ではないでしょうか?
コロナ禍で大変な時だからこそ、自分で自分を知ることが大事です。
自分が知りたい方は下記からお願いします。
https://dalmatian.jp/jigyo.html

2021年01月07日 00:00



皆様のおかげでサークル・ダルメシアンの活動も大きく広がって参りました。
ありがとうございます。
今年もより一層、皆で力を合わせて、いじめ・虐待の防止に取り組んでまいりますので、
どうぞ引き続きご支援、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
 
Happy New Year!
Thanks to all of you, the activities of Circle Dalmatian have expanded greatly.
Thank you very much.
We will continue to work together to prevent bullying and abuse this year.
Thank you very much for your continued support and cooperation.

2020年09月10日 00:00



皆さま
お待たせいたしました。
(株)人間と科学の研究所と虐待心理研究所の共同研究が、いよいよ始まりました。
家庭、医療、教育、ほか、私たちは今、あらゆる問題を抱えて生きています。
これまでは、常識を踏まえ、また、見えるものが真実と思い、疑いませんでしたが、そんな時代も感染症の問題で、一変したように思います。
これからは、自分自身のことは自分で守り、なおかつ、家族や大切な人も、守っていただきたいと思います。
そのためには「ココロも体も病気にならないこと!」が必須ではないでしょうか?
「ウエブヘルスドック」の機器と、虐待心理研究所が提供する「ココロ健康チェックシート」で、あなたの心と体の健康を自宅にいながら簡単にチェックできるサービスを提供します。
「ココロ健康チェックシート」ではあなたの心と体の双方から健康管理をサポートします。
詳細、お申し込みははこちらのページをご覧ください 。
  
虐待心理研究所では研究員を募集しています。

2020年04月07日 00:00

新型コロナウイルスの蔓延を防ぐため、政府より改正特別措置法に基づき緊急事態宣言が発令されました。
東京都でも、感染予防に関する緊急事態措置が令和2年4月7日より5月6日まで実施されます。
私共も皆様の命と健康を第一に考え、この度「第51回いじめ・虐待防止フォーラム」を中止させて頂きます。
皆様に置かれましても、大変な困難が続いているかと存じますが、どうぞお体をご自愛ください。

サークル・ダルメシアン事務局

2019年08月04日 00:00

「日本の技術をいのちのために委員会・東京タウンミーティング」参加報告
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7月30日(火)にスマナ・バルア先生が「日本の技術をいのちのために委員会・東京タウンミーティング」で講演されました。
岡田ユキ代表と一緒に参加してまいりました。
主催の「日本の技術をいのちのために委員会」さんは日本企業・研究機関による医療・ヘルスケア機器開発の活性化を目的として活動されています。
日本のものづくりを世界の「いのち」のために、日本の産業が持っている高度な技術を活かし企業・個人を問わず多くの方々に呼びかけておられます。

On July 30th, Dr. Sumana Barua gave a talk at “Committee for Japanese Technology for Life”
I have participated with Yuki Okada representative.
The “Japan Technology for Life Commission” sponsored by the company is being used to stimulate the development of medical and healthcare equipment by Japanese companies and research institutes.
In order to make Japanese manufacturing the world’s “life”, they are calling on many people, companies and individuals, to take advantage of the advanced technology possessed by Japanese industries.
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スマナ・バルア先生は、WHOハンセン病対策元部長を退職されて今年から星槎大学卓越教授として5年間赴任されます。
日本に来日されてご苦労された経験と農村医療に関わられたきっかけとなるエピソードなど、心に響くお話をして頂きました。

Dr. Sumana Barua has been retired from the former director of WHO leprosy and will be assigned for five years as a distinguished professor at Seisa University this year.
He gave us a heartwarming story, such as the experiences he had when he came to Japan and the episodes that led to his involvement in rural medicine.
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今回のタウンミーティングではスマナ先生の基調講演の後、素晴らしい方々の事業報告がされました。

At this town meeting, after the keynote speech of Dr. Sumana Barua, business reports of great people were presented.

福田萌さんはライトニックスの取締役で、開発途上国向けワクチン投与用医療機器開発のビジョンをお話しされました。

MS Moe Fukuda, director of Lightnix, spoke about the vision of developing a medical device for vaccine administration in developing countries.

福富善大さんは善大工業の社長で、医療の現場で本当に役立つモノづくりと非医療機器の開発供給の素晴らしい取り組みをお話しされました。

Dr. Fukutomi Yoshihiro is the president of Zendai Kogyo, who talked about the wonderful efforts of manufacturing and non-medical equipment development and supply that are really useful in the medical field.

藤原清香さんは東京大学医学部附属病院のリハビリテーション科の医師でもあり、子供達の運動用義手の開発や供給という活動をハビリスジャパンを立ち上げて行っています。
小児用運動義肢の普及とその取り組みの活動の体験や開発のご苦労をお話しされました。

Dr.Fujiwara Sayaka is also a doctor of rehabilitation department at the University of Tokyo Hospital, and has set up Habilis Japan to develop and supply children’s prosthetic hand for exercise.
She talked about the spread of children’s exercise prostheses and the difficulties of experience and development of their activities.
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当日は参加者の皆様から最先端の技術の事をお伺いすると共に、岡田ユキ代表からは素晴らしい研究・開発者の皆様に「心の問題」の解決にも皆様のお知恵や技術などのお力を貸していただきたいとご挨拶させて頂きました。
「人の心ということは技術的な問題解決と同じように重要な事です」と、皆様からも温かいお言葉を頂きました。

We heard about the most advanced technology from the participants on the day.
OKADA YUKI said, “I would like to invite all the great researchers and developers to help you solve your mental problems, including your wisdom and technology.”
“Resolving human mind problems is as important as technical problem solving,” we received warm com190804_05l
分野や垣根を越えて人の命の大切さを考えさせられた素晴らしいミーティングでした。
私たちの活動に於いても、まだまだやれることがあると、希望を与えて頂きました。
素晴らしい機会を与えていただいた、スマナ先生ありがとうございました。
主催、スタッフの皆様、ご参加された皆様、ありがとうございました。

It was a wonderful meeting that allowed people to think about the importance of human life across fields and boundaries.
Even in our activities, we had hope that we had to do our best.
Thank you Dr. Sumana Barua for giving us a wonderful opportunity.
Thank you to the organizers, staff and everyone who participated.

2019年07月24日 00:00

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NEWSWEEK日本版で報道された記事から紹介します。

女の子が一人も生まれない村とは、過去三ヶ月に生まれた赤ちゃんの中で女の子が一人もいないという事実がインド北部のある地区で判明したということです。

インドでの女性蔑視の問題、結婚時の高額な持参金の回収のためには働ける男子を望む考え方等があり、それが理由で違法な堕胎(インド政府は産み分けによる堕胎を禁止している)が日常的に行われているのではないかという内容です。

事件の根底にある根強い男女差別の問題は遠い国の出来事として感じられるかもしれませんが、日本の国会議員の女性国会議員の比率は2019年の参議院選挙の前で24.3%とG20(先進20か国)では最低、世界的には165位です(衆議院に限れば144位とする統計もあります)。

先程の記事のインド以下という現実です。

皆さんはどう考えますか?

NEWSWEEK日本版のリンク
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2019年03月11日 00:00

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(チョットグラムに沈む夕陽)

15年前の日本は小泉総理による拉致被害者の方の一部が帰国といったニュースがありましたが、その一方で将来の右肩上がりの成長という希望を失くした日本人の虚脱感やあきらめにも似たムード(頑張っても報われない)が広がり、虚ろな目をした若者が徐々に増えてきた時代でした。
物作り日本の誇るべき中小企業や街工場の廃業、倒産が相次ぎ、中国や人権費の安い国に仕事がうつり、日本人の本来持っていた希望や技術、プライド、人間性がどんどんなくなって行くように感じました。
 
自分は子供がいないので、一般的な親の様に自分の子供の行く末を心配するということはありませんが、それでも若い人達の笑顔や、自分が若い時に感じていた空気と明らかに違う、そしてそれが年々悪くなっていくことに大変危惧を覚えました。
 
思い返せば2003年靖國神社での音楽法要(そもそも拝殿でのライブとかありえないような話しで、日本の歴史始まって以来の事)を一人で切り盛りする岡田先生との出会いがきっかけでした。
http://cdal.livedoor.blog/archives/9846865.html
一緒に活動のお手伝いをさせていただくことができ、早くも15年の歳月が経過しました。
このような事を可能にする岡田ユキとはどんな人なのか、今まで見たことがないタイプの人でした。
そして、この15年で普通に生きていては体験できなかった事を体験させて頂き、出会えなかった人達に出会えさせて頂く事が出来ました。
自分にとってはとても充実した日々を過ごさせて頂いたことに岡田先生には感謝しています。
 
しかし、残念ながら15年前の日本から比べると最近は日本という社会全体の方向性がが法治国家ではなくなりつつあると感じます。
法律を破れば本来は法によって裁かれ、それ相応の罰を受ける事が当然なのですが、いくら法を犯しても、色々な手立てを使って逃げ延びればよいという社会になりつつあります。
法律は人々の平等や幸福の為に存在するべきものですが、いかにその盲点や、論点をすり抜け、法の網をくぐって、やったもん勝ち、逃げたもん勝ちの、某国の徳治国家の様になってしまいました。
それどころか、司法の世界の平目化が進み過ぎ、裁くべき立場の人たちが全く仕事をしないために、ブラック企業による自殺やいじめ、虐待の問題は無くなるどころか増えています。
そして、多くの人がその根本的な原因と解決ではなく如何に自分が騙されないようにするか、巻き込まれないようにするかということに気を遣い、びくびくして生きている様な社会になりつつあると感じます。
 
さらに活動の中では自分を助けてほしいと助言を求めてくる人たちのなかにも、実はかまって欲しいだけで本当に苦しいわけではなく、最終的には助けて欲しくなかった、病んだままでいたかったという人も増えています。
あくまで、自分自身の体験の話ですが、昭和の時代は、音楽を仕事にしてお金を稼ぐという事が、今と違って努力すればした分見返りがありました。
また、応援して頂いた大人の方も多かったように記憶しています。
 
音楽の世界が下火になってきたと同時に、インターネット社会が本格化してきました。
15年前に比べると、一般の人のみならず、小学生やお年寄りまでスマホやタブレットを使う人も増えました。
情報過多の時代では、自分は自分だと思っていてもどうしても周りが気になってしまいます。
スマホやPC、タブレットといつもインターネットに繋がっている環境により、facebook、インスタグラム等のSNSをいつも気にするようになり、自分の本当にやりたいことがなく、むしろ自分が何をしたいのかを探している最中に、他人が書きこんでいる記事を読めば読むほど、自分が取り残されてている感覚や焦燥感があるのではないでしょうかしょうか?
 
そして、以前は変わり者、職人気質、偏屈、頑固といった言葉で形容されてきた言葉も、発達障害等の新しい言葉に置き換わり、また、それが一種のブームのようになって、むしろそれを周りの人たちにアピールする事によって自分を見る目を変えてほしい、自分をかまって欲しいという人達も増えてきました。(つづく)
 
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